メニューにジャンプ コンテンツにジャンプ

トップページ > 文化・観光・イベント・ロケ > ロケーションサービス > 撮影実績(29年度放映分) > ドラマ「ごめん、愛してる」の撮影が綾瀬市内で行われました。【2017年7月撮影】

ドラマ「ごめん、愛してる」の撮影が綾瀬市内で行われました。【2017年7月撮影】

綾瀬市がドラマのロケ地に選ばれました。

ブタロケ隊と市の連携により撮影の受け入れが実現しました。

ドラマ『ごめん、愛してる』の撮影が市内で行われ、中村梅雀さん、草村礼子さん、坂口健太郎さん、大西礼芳さんらが訪れました。

ロケ地:社会福祉法人唐池学園、社会福祉法人道志会 ヴィラ城山

TBS日曜劇場 ドラマ『ごめん、愛してる』

【作品紹介】
誰にも愛されたことがない男は、自分を捨てた母に復讐を誓った・・・そして、運命の出会い。
男は、生まれて初めて人を愛すること、愛されることを知る・・・愛する人を求め、母親を求める男の物語。

幼い頃、母親に捨てられ不遇な環境で過ごしてきた岡崎律(長瀬智也)。底辺で生きる彼の居場所はもはや裏社会にしかなかった。そんな暗澹とした日々を送っていた律は、ひょんなことから一人の女性・三田凜華(吉岡里帆)を助ける。後に、これが二人にとって運命を変える出会いとなる・・・。
ある日、律は事件に巻き込まれ頭に致命的な怪我を負い、命がいつ尽きるかわからない状態に。せめて最期に親孝行がしたいと実母を探し始めた律は情報をつかみ、母親・日向麗子(大竹しのぶ)を探し当てる。しかし、律が目にしたのは、貧しさゆえに自分を捨てたと思っていた母親が、息子のサトル(坂口健太郎)に溢れんばかりの愛情を注ぐ姿。裕福で幸せそうな二人の様子に愕然とした律は、母親への思慕と憎しみに葛藤する。そんな時、律は凜華と再会する。凜華は幼なじみであるサトルに思いを寄せていたが、その思いは届かず寂しさを抱えていた・・・。

【出演者】
長瀬智也、吉岡里帆、坂口健太郎、大西礼芳、大智、山路和弘、草村礼子、六角精児、池脇千鶴、中村梅雀、大竹しのぶ

【ドラマ】
2017年7月9日(日曜日)スタート TBSテレビ毎週日曜21時

綾瀬ロケーションサービスではエキストラやロケ候補地を募集しています。

綾瀬ロケーションサービスでは、今後市内で撮影されるドラマや映画などの映像作品にご出演いただけるエキストラ(綾瀬市在住・在勤の方)やロケ候補地(綾瀬市内施設に限る)を募集しています。
詳しくは、下記のリンクをご覧ください。

このページに関する問い合わせ先

綾瀬市役所 産業振興部 商業観光課 商業観光担当
電話番号:0467-70-5685
ファクス番号:0467-70-5701
E-mail:wm.705685@city.ayase.kanagawa.jp

綾瀬市ホームページをより使いやすくするために、皆様の声をお聞かせください。

ご希望の情報はすぐに見つかりましたか?
このページの情報は見やすい(わかりやすい)ですか?
よろしければ、上記お答えに関して具体的な理由をご記入ください。

市政に対するご意見など回答を希望される場合は上記「このページへのお問い合わせ」内のメールアドレス宛にお送りください。