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令和4年7月20日発信

【掲載情報】
・としょかんスタンプラリー(7月24日)
・古塩市長がスーパーフォーミュラ参戦中の「B−MaxRacingTeam」を激励しました
・綾瀬市造園業協会が綾瀬市に寄付
・株式会社タズミが綾瀬市に寄付

としょかんスタンプラリー(7月24日)

 7月21日(木曜日)から来年3月31日(金曜日)まで、図書館本館と各分室で、小学生を対象に、本の返却時にスタンプがもらえるとしょかんスタンプラリーを開催します。スタンプがたまったら記念品をプレゼントします。

【定員】
 200人(申込順)

【申込方法】
 7月21日から同館・各分室へ直接。参加申し込みには利用者登録が必要です。
 ※わんぱくシール対象事業

【図書館 電話0467-77-8191】

古塩市長がスーパーフォーミュラ参戦中の「B−MaxRacingTeam」を激励しました

 7月16日に富士スピードウェイで開催されたスーパーフォーミュラ2022第6戦に、綾瀬市に拠点を構える「B−Max Racing Team」が参戦していることを受け、古塩市長が激励のため、サーキットを訪れました。
 「B−Max Racing Team」のピット視察では、松下選手から実際に使用するステアリングやチームスタッフの役割などの説明を受けたあと、当日の朝採れた綾瀬産のトウモロコシと松下選手が大好物のトマトをチームに贈呈しました。
 その後、フリー走行を視察し、スーパーフォーミュラなどのレース興行を主催する株式会社日本レースプロモーションの上野社長からスーパーフォーミュラが取り組むカーボンニュートラルについて説明を受けました。

【古塩市長のコメント】
 「モータースポーツは、ドライバーに注目が集まりがちですが、実際にサーキットを訪れ、B−Max Racing Teamを見て感じたのは、監督やメカニックの方などが、それぞれの役割を的確にこなすことでレースが成立している。まさにチームスポーツだと感じました」

【組田総代表のコメント】
 「鈴鹿での優勝をきっかけに、古塩市長にサーキットまで足を運んでいただけたことは大変光栄であり、B−Max Racing Teamだけでなく、モータースポーツ業界全体を盛り上げていくためにも良い機会だったと思います。また、レース運営のことや、カーボンニュートラルへの取り組みなども実際に目で見て、理解いただけたことは嬉しく思います」

 9月から10月にかけて開催する「あやせ工場オープンファクトリー」に「B−Max Racing Team」も参加予定です。

【工業振興企業誘致課 工業振興・企業誘致担当 電話0467-70-5661】

綾瀬市造園業協会が綾瀬市に寄付

 7月12日、綾瀬市造園業協会(北村均会長)から、綾瀬市のみどり豊かなまちづくりに役立ててほしいと市に10万円の寄付がありました。


【みどり公園課 みどり公園担当 電話0467-70-5627】

株式会社タズミが綾瀬市に寄付

 7月12日、株式会社タズミ(田墨幸一郎代表取締役)から綾瀬市の発展に役立ててほしいと、市に寄付がありました。

【みどり公園課 みどり公園担当 電話0467-70-5627】

このページに関する問い合わせ先

綾瀬市役所 市長室 秘書広報課 広報戦略担当
電話番号:0467-70-5606
ファクス番号:0467-77-8477
E-mail:wm.705606@city.ayase.kanagawa.jp

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