令和8年4月28日発信
規格外農産物を使用した新商品を販売します。
市では、規格外農産物を使用した新商品開発を支援しております。
今年度も綾瀬市障害者自立支援センター希望の家(寺尾南2丁目)が、綾瀬市内の農家、峯尾昇汰さんが生産するイチゴを使用した「いちごのパウンドケーキ」をリニューアルし販売します。
5月からEspoir pane(寺尾南2丁目)にて1本500円で販売予定です。
※材料がなくなり次第販売終了となります。
市内でイチゴを生産する峯尾さんのコメント
「今シーズンは気温などの関係からイチゴの収穫量が少なく、そのような中、自分の育てたイチゴを無駄にすることなく、皆さんに味わってもらうことができてうれしく思います。」
綾瀬市障害者自立支援センター希望の家 渡邊さんのコメント
「昨年に引き続き、峯尾さんの育てたイチゴをジャムにして生地に練りこみ、パウンドケーキにしました。今年度はクランブルの色をピンク色にして、春を感じられるパウンドケーキにリニューアルしました。」
農業振興課 農政担当 電話0467-70-5622
いちごのパウンドケーキ
いちごのパウンドケーキ
ひよこサロン
4月23日(木曜日)10時から11時まで、中央公民館で子育てサロン「ひよこサロン」が開催され、21人の親子が参加しました。
紙芝居や体操を踊ったり、自分だけのカラフルなこいのぼり作りをしたりしました。
最後に参加者全員で協力して巨大なこいのぼりを作り、完成品を見て楽しみました。
秘書広報課 広報戦略担当 電話0467-70-5606
ひよこサロンの様子
ひよこサロンの様子
ひよこサロンの様子
あひるくらぶ
4月20日(月曜日)10時から11時まで、中央公民館で子育てサロン「あひるくらぶ」が開催され、15人の親子が参加しました。
紙芝居や手遊び歌をした後、自分だけのオリジナルのかぶと作りをしました。
最後にさかな釣りごっこを行い、子ども達は釣れた魚を袋いっぱいに入れて楽しんでいました。
秘書広報課 広報戦略担当 電話0467-70-5606
あひるくらぶの様子
あひるくらぶの様子
あひるくらぶの様子
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更新日:2026年04月23日