令和8年7月21日発信
平和・人権講演会を開催します(8月8日)
8月8日(土曜日)13時から15時まで、綾瀬市役所で平和と人権について理解と認識を深めるため、子どもの権利条約をテーマとした講演や被爆地である広島に派遣された小学生による学習報告などを行います。
早稲田大学名誉教授・文学博士で子どもの権利条約ネットワーク代表などを務める喜多明人さんが「子どもの権利条約ってなに?~きみは自分の意見を聴いてもらっていますか?~」をテーマに講演を行います。
また、令和8年度綾瀬市小学生平和派遣事業で「あやせっ子平和学習生」として広島に派遣された小学生が、見て、聞いて、感じて、学んだことを報告します。
対象者
市内在住・在勤・在学の方
定員
20人(申込順)
申込方法
8月6日までに下のリンクから電子申請
その他
- あやせわんぱくプラザ対象事業です
- 詳細や電子申請は、下のリンクを見てください
市民課 広聴相談担当 電話0467-70-5605
平和・人権講演会ポスター
夏の交通事故防止運動街頭キャンペーンを実施しました
7月11日から20日まで実施した令和8年度夏の交通事故防止運動のスローガン「親を見て 子どもも止まる 赤信号」に合わせて、7月14日(火曜日)、綾瀬市交通安全対策協議会(橘川佳彦会長)がサントリープロダクツ株式会社の協賛で、綾瀬市役所及びヤオコー綾瀬店、ユニクロ綾瀬市役所前店において街頭キャンペーンと、市役所前交差点付近で交通監視所活動を行いました。
このキャンペーンは市民一人ひとりが交通安全について考え、交通ルールを守り交通マナーの向上に取り組むことを通じて、交通事故防止の徹底を図ることを目的に実施しました。
橘川会長は交通安全団体の皆様と連携を更に強め、市民の交通安全に対する意識を高めることが重要だと話していました。
また、運動期間中、市民の交通安全を祈念し、交通安全母の会が作成した交通安全千羽鶴を市民ホールに展示しました。
市民活動推進課 市民共創・多文化共生担当 電話0467-77-1111
キャンペーン参加者集合写真
交通安全啓発物を配布している様子
市役所前交差点付近における交通監視所活動
医療法人社団清佑会からふるさと納税の寄付がありました
6月19日(金曜日)、医療法人社団清佑会 MSクリニックより、ひとり親家庭等に対する支援事業として実施している、ひとり親家庭等高等学校等在学生徒交通費補助事業へ役立ててほしいと、市に10万円の企業版ふるさと納税による寄付がありました。
児童青少年支援課 児童給付担当 電話0467-70-5664
あやぴぃのイラスト
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更新日:2026年07月15日