令和8年7月30日発信
女子サッカーのノジマステラ神奈川相模原が市長を表敬訪問しました
7月24日(金曜日)14時~14時30分、市がホームタウンチームとなっている女子サッカーチームノジマステラ神奈川相模原の馬場代表、小笠原監督、岸川選手、パオラ選手の4人が訪問し、WEリーグ2025-2026シーズンの終了および新シーズンへの意気込みを市長に報告しました。
また、チャリティーオークションの売上金の一部を生涯学習およびスポーツ振興の増進を図る事業を目的として市に10万円の寄付をいただき、目録の贈呈が行われました。なでしこジャパン(女子日本代表)にも選出された選手も在籍しているノジマステラ神奈川相模原の今後の活躍に注目していきましょう。
ノジマステラ神奈川相模原コメント
馬場代表
昨シーズンはノジマステラ最高の8位だったが、満足はしていない。リーグ戦TOP5を目指していきたい。
小笠原監督
選手同士がコミュニケーションをよくとってやっている。攻めるサッカーをしていきたい。
岸川選手
いい結果を出してホームタウンを盛り上げていきたい。
パオラ選手
練習から試合において全力を尽くして戦っていきたい。
スポーツ課 スポーツ推進担当 電話0467-70-5656
集合写真(左から小笠原監督、岸川選手、橘川市長、パオラ選手、馬場社長)
目録贈呈(左から橘川市長、馬場社長)
第54回消防救助技術関東地区指導会で入賞、障害突破で全国消防救助技術大会出場へ!
7月17日(金曜日)、埼玉県富士見市の入間東部地区事務組合東消防署消防訓練場で、第54回消防救助技術関東地区指導会が開催されました。
この指導会は、関東10都県の予選を勝ち抜いた隊員が集い、全国消防救助技術大会の出場権をかけて、日頃の訓練で培った救助技術や体力を競い合う大会です。
神奈川県代表として綾瀬市消防本部からは「引揚救助」と「障害突破」の2種目に2チーム、計9人の隊員が出場し、日頃の訓練の成果を発揮し優秀な成績を収め、入賞することができました。
このうち「障害突破」では、関東地区代表として、8月22日(土曜日)新潟県新潟市で開催される「第54回全国消防救助技術大会」への出場権を獲得しました。
綾瀬市では、9年ぶりの全国消防救助技術大会への出場となります。
綾瀬市消防本部では、今後より一層訓練に励み、複雑多様化する災害現場に対応するため、高度な救助技術及び強じんな体力・精神力を養い、市民が安全・安心に暮らせるまちづくりのために、励んでまいります。
入賞隊員
- 引揚救助
太田隊員チーム(太田隊員、植木隊員、濱野隊員、関本隊員、金子隊員)
- 障害突破(全国消防救助技術大会進出)
小川隊員チーム(小川隊員、小俣隊員、酒匂川隊員、望月隊員)
消防総務課 警防担当 電話0467-76-2113
競技風景(引揚救助)
競技風景(障害突破)
入賞チーム
みんなで絵を描こう
7月24日(金曜日)、小園児童館で、幼児小学生 皆で絵を描くイベント「みんなで絵を描こう」が行われました。
はじめは何もなかったキャンパスが宇宙の輝きでいっぱいになりました。夏休みがスタートして参加者も多く皆仲良く描いていました。
小林紗也加 まちかど特派員
キャンバスに絵を描いている様子
絵具
完成した絵
桃色に輝く神々しいハス
7月20日(月曜日)に久しぶりに蟹ヶ谷公園(吉岡)に出掛けました。
例年この時期にはハスの花がその神々しい姿を見せてくれます。この日は真夏を思わせる強い日差しに見舞われましたが、その明るさを帯びたハスの輝きは、例年以上に美しいものでした。
深澤利彰 まちかど特派員
ハスの花
ハスの花
ハスの花
ハスの花
ハスの花
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更新日:2026年07月28日