(令和8年3月12日発表)ふるさと映画『おばあちゃんのかかりつけ医』の特別上映を市内で開催します
ふるさと映画『おばあちゃんのかかりつけ医』の特別上映を市内で開催します
発表事項の概要
綾瀬市を舞台としたふるさと映画『おばあちゃんのかかりつけ医』を綾瀬市で特別上映します。
作品
地域活性化をテーマに日本各地の魅力が詰まったオリジナルのふるさと映画シリーズで、映画と地域活性化が連携したイベントでふるさと映画祭は2022年より4年連続開催しています。綾瀬市ならではの魅力の中に「本当のかかりつけ医」をテーマとしたオリジナルストーリーをお届けします。本作の制作を通し、綾瀬市を盛り上げるとともに魅力を国内外へ伝えられるような映像制作を目指します。
主人公・奏音を務めるのは、神奈川県出身のHoneyWorksサウンドプロデュースアイドルグループ高嶺のなでしこ・日向端ひなが映画初主演。その他、医師役には神奈川県出身の芸人・ドランクドラゴン鈴木拓、介護ヘルパー役にはモーニング娘。OG・矢口真里など、多くの神奈川県出身者が出演し本作を盛り上げます。
両親を交通事故で亡くした主人公・奏音は看護師を目指しながら、おばあちゃんと2人で暮らしていた。日に日に大変になる看護師のための勉強に通学のためのアルバイト、そして認知症が進む祖母の看護。そんな中祖母が行方をくらませてしまう。新たな出会いの中で奏音とおばあちゃんに訪れる将来とは。綾瀬市の総合診療かかりつけ医「きくち総合診療クリニック」を舞台に奏音とおばあちゃんの暖かい未来を描きます。
日時
令和8年3月20日(金・祝)11時~20時20分(4部制)
1部
11時開場、11時20分~12時5分上映、12時5分~12時40分舞台挨拶
登壇者:鈴木拓(ドランクドラゴン)、大橋監督、菊池先生、綾瀬市長
2部
13時30分~13時50分開場、13時50分~14時35分上映、14時35分~15時5分 菊池先生講演会
3部
16時~6時20分 開場、16時20分~17時5分上映、他作品上映
4部
18時30分~18時50分開場、18時50分~19時35分上映、他作品上映
場所
綾瀬市オーエンス文化会館 小ホール(綾瀬市深谷中1丁目3-1)
主催
ふるさと映画祭実行委員会
定員
100人(各部)
費用
- 前売り料金(各部):大人1,000円、高校大学専門学生500円、中学生以下無料
- 当日料金(各部):大人1,500円、高校大学専門学生1,000円、中学生以下無料
申込方法
上映当日までに購入サイトから購入(https://ticketdive.com/event/furusato_ayase)
問い合わせ先
モバコン株式会社(info@mobacon.but.jp)
ホームページ
ふるさと映画祭公式HP(https://www.xn--48jvbwbxf.com/)
担当課
秘書広報課 広報戦略担当 電話0467-70-5606
この記事に関するお問い合わせ先
- 綾瀬市ホームページをより使いやすくするために、皆様の声をお聞かせください。
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更新日:2026年03月12日